Gallery(旧作品)

旧作品になります(ここはカテゴリー分けしてありません。)
とはいえ比較的最近の作品が展示してあります。

さらに昔の作品は下段のリンクからどうぞ。

私設・体罰音楽教室「ニート娘のスパルタ教育」

どうしようもないニート娘をもつ親たちの最後の「駆け込み寺」
それがこの音楽学校です。

どんなだらしない娘でも、どんなに反抗的な娘でも
この音楽学校で教養ある淑女に変身させます。
我が校独自の教育プログラムと厳しい体罰、
完全管理の日常生活によって…。
私設・体罰音楽教室「扉のないトイレ・SM調教」

ダンスの授業は専用のバイブレータを性器に挿入して行います。
バイブのスイッチは中〜強に設定されます、常に女性としての自分を意識させるためです。

学校のトイレは個室の扉が意図的に外されています。
もちろん個室内での喫煙等、非行防止が目的です。

さらに服従の歓びを教え込むため彼女たちにはSM調教が必須です。
バイブでいかされ、肛門を開発され、
浣腸されて見られながら大便をする快感に目覚めるため…。
○校生アイドル2「浣腸による躾の実践」

異性にはモテまくり、人からはチヤホヤされ
いわば女性としては「勝ち組」の彼女たち…
そんな彼女たちを跪かせ服従させる調教はこのように行われています。

また彼女たちの排泄行為はそれだけにとどまらず、
好色家たちにとっての娯楽になりうるのです。

そして時にはパートナーのモノを食べさせられることも
○校生アイドル2「刻み込まれる調教」

スポットライトを浴びる華やかな彼女たちにもやはり裏の世界が…

努力の甲斐あってか(?)ブレイクを果たした彼女たちですが
引き換えにしたものは、あまりにも残酷な現実、
炉利魂、SM、スカトロは当たり前。
抵抗できない力の前で彼女たちは女としての全てを、
ある時は人間の尊厳すら放棄させられるのです…。
SMサークルの若夫婦調教録
「恥虐に震える若夫婦編」

さて後半です、お話は奥さんの公開オナニーから旦那さんの
お仕置き浣腸と、羞恥女装(セーラー服)露出、
奥さんは調教部屋でさらにハードな浣腸スカトロ調教(調教の様子は盗撮。)
最後は夫婦揃って仲良く折檻です
SMサークルの若夫婦調教録
「幼妻の羞恥調教編」

SM初心者の若夫婦が、とあるSMサークルのセミナーに参加しました。
調教希望の妻は主宰のベテラン夫婦の旦那様に
浣腸、露出、公開オナニーと羞恥責めの特訓を受けます。

ついてきたご主人も奥様に誘われるまま、成り行きで
強烈な調教に引きずりこまれオモチャにされてしまうのでした。
母娘SM嬢への道(後編)

快楽SEX調教と羞恥責めの歓びをたっぷり教え込んだ母親に
今度は娘を調教させてみます。
口奉仕の特訓、ペニバン責め、浣腸…

仕上げは母娘W−SM調教!
Wアクメに大量浣腸&ハードスカトロプレイにも挑戦です。
母娘SM嬢への道(前編)

借金背負って逃げた旦那にかわり体で返済することになった母娘ふたり
稼げるSM嬢に仕立て上げるべくの厳しい訓練が始まります。

まずはSEXレスぎみの母親を快楽&浣腸羞恥調教、
ややとんがった娘は逆さ吊り折檻で馴致訓練。

最初の目標は母S娘Mの母娘ハードレズSM調教ショー出演です。
女教師浣腸三昧(後編)

美穂先生にはイチジク浣腸で初心者向けの浣腸調教。
そのあとでいよいよ二人そろってのW浣腸&浣腸我慢レース。
まずはイチジク10個分で我慢の限界に挑戦!
学校の廊下で全裸鼻フックスタイルで音楽の授業を受けながら
お次は量に挑戦、大量浣腸レース。さてさて。
女教師浣腸三昧(前編)
「お尻をならべてなかよく排便。」

先に調教済みの先輩教師陽子先生となにも知らない後輩美穂先生。
陽子先生はいつもどおり全裸での浣腸排泄スカトロプレイ。
美穂先生にもSM初体験でいきなり浣腸プレイを、
最後はふたりでリッター浣腸我慢比べ。さてさて。


(この作品には私のSM観が色濃く反映されています。画もそうですが
細かいシチュにこだわったつもりです。)
○校生アイドルグループ
「過酷な肉体営業&SM調教部屋」

群雄割拠の芸能界において栄光をつかむために行なわれる「性の営業活動」…
若い体に刻まれる厳しい調教、メディアの中で歌い踊る彼女たちが
好色な実力者の前で全てを曝け出して接待を行ないます。

(グループ名も名前もテキトーにつけました実在しませんよね?)
○校生アイドルグループ
「過酷な肉体営業&SM調教部屋」

群雄割拠の芸能界において栄光をつかむために行なわれる「性の営業活動」…
若い体に刻まれる厳しい調教、メディアの中で歌い踊る彼女たちが
好色な実力者の前で全てを曝け出して接待を行ないます。

(グループ名も名前もテキトーにつけました実在しませんよね?)



さらに昔の作品はまとめてこちらから御覧頂けます。

TOPへ