「羞恥の絵巻物」

「廊下で正座させられる同級生」
&
「歌のテスト」


これは私の幼少期の実体験です。これがなければ私の今はありませんでした。
「私のSM感」

SMは羞恥をエロスと感じる私にとっての手段です。
いろいろな方向性がありますがわたしなりの感覚です。

…痛いのは苦手なんです。



少しモノを申します。
冒頭にも書きましたが「児童ポルノ規制」、未成年の女性の保護という趣旨について異論はありませんが、
これが被害者の存在しないマンガやアニメまで波及するというのは全くもって噴飯ものといわざるを得ません。

表現の自由とか難しいことはともかく、有識者(笑)いわく、
「この表現物が未成年女性を標的にする性犯罪を助長する。」だそうですが、私にに言わせれば真逆です。

性癖というのは千差万別、個人全ての存在しこれを変える、押さえ込む、のレベルの話ではありません。
好きなんだからしょうがないんです。

世の中には、その秩序を保護するための決り事(法律)が存在しかつ必要です。
その法律にもとづいて秩序をみだす行為について線引きをして規制がかかり違反には罰が下ります。
ですので例えば、炉利や礼腑に性的興奮を感じる方も実際に行動にでる者は本当に極々少数でしょう。当たり前です。やれば捕まります。

だけど好きなんです、変えようがないんです

ここを分かってない人が多すぎる。
人間には「代償行為」(でしたっけ?)という精神の防衛機能があります。実現困難な欲求の充足に手段を変えて対応するというものです。
エロDVDや、タバコ、お酒なんかもこれにあてはまるといわれていますが。

炉利が好きだ、でも実践するとタイホ・・なんてことも、だからマンガやアニメで「我慢するんです」。そんな側面もあると思います。
そんなところでアニメやマンガをとりあげたらどうなると思いますか?そんなこともわかんないんでしょうか・・。

私は炉利趣味ではないですが、異常なシチュエーションに萌えます。ですので描いちゃいます。


「とある姉妹の、とある日常」

お話はこれから考えます。基本的にはゴリゴリのハードSM路線でいきます。
女子高生と女子小学生姉妹に大人顔負けの調教を行います。

未熟な性器を開発し、肛門を拡張し、浣腸で羞恥に悶えてもらいます。


(何かアイデアがあればお便り下さいね。)



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