サウンドノベル第3弾は(仮称)「SM初心者講座」です。
現在開発中なのでさわりを以下に並べておきますのでご覧下さい。では



旦那がリストラにあい、生活費の工面に行き詰ったふつーの主婦(子持ち)と
ホストクラブの売り掛けをトバした女子大生ふたり。

主婦さんは男性経験が旦那一人というすばらしい(?)というに値する貞淑な女性、
旦那のリストラ前はそこそこいい生活をしていた様子。
一方の女子大生はお気楽な性格で自分の置かれた状況をかなり楽観的に考えているようで
ナマイキにもSMクラブでは「女王様がいい。」などと抜かす始末。



いろいろと説明を受けるふたり。
主婦さんは不安そうな様子で、女子大生は分かっているのかいないのか不明ですがとにかく聞き入っています。



「娘がいるんだってな。」・「はい、高校生の娘が・・」
「言っておいたモノは持ってきてるな。」・「は、はい、・・・、」
「じゃあそっちで着替えて来い。」・「・・・、わかりました。」



「お前はなかなかいい面構えだ。育て甲斐がありそうだな。」
「性経験も問題なさそうだな、女王様役も務まるなら構わんが今のお前じゃ無理だ。」
「はっきりいって女王様はM嬢よりハードでハイレベルな技量が要求されるのさ。」
「まずはMの気持ちを理解する事から始めないとな、、まずはそれにふさわしい格好をさせてやる。」


こいつの娘か、どうでもいいけど立派な玄関だな。


かなりレベルが高いんじゃないか、おい・・・。
いずれはこの娘も呼んで母と娘でデビューさせるか?そんな事したらこいつ気がふれそうだけどな。



娘の制服を持ってこさせました。
「なかなか似合う・・・、やっぱりちょっと苦しいか、年齢的に。」
「どうだ?娘の制服の着心地は。カバンなんかも持って来てるだろ、それ持って立て、写真撮ってやる。」



「どうした?お前にはセーラー服を着せても普通だからな。そのミニスカメイドでまずはご奉仕だ。」


・・・こいつはかなりの上玉なんじゃないか?


さて・・・、主婦さん当面の目標はアナルSEXだな。時間も限られてるし手際よく調教していかないと間に合わんな、まずは浣腸か。
肛門未使用って話だからちょっと手間がかかるかもな。
女子大生はどうする?まずは礼儀作法から始めないと話にならないかもしれんぞ。


という風に話が進んでいきます。今回もやや長編になると思います。

現在催事コーナーに中身を一部あげてあります、ぜひお越し下さいね。
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